« 前のエントリー |
メイン
| 次のエントリー »
2004年05月16日
トレインフェスタ
今日は、静岡市で開かれている「トレインフェスタ」にいってきました。体育館のような広いスペースに所狭しと鉄道模型が走っています。朝一番に行ったのですが、子供連れの人が沢山いるのにビックリ。何でも、昨年は2日間で5万人の来場者があったそうですね。すごい人気です。HOやNゲージにくわえて、OゲージやGゲージの列車も走っていました。Gゲージの市電や小型電車も楽しそうです。Oゲージのスーパライナーが疾走していたのは、やっぱり迫力でした。
HOn2.5ナローの展示も二つありました。ひとつは、コルクボードの上に思い思いにモジュールを作ったものを接続してエンドレスにされていました。高さもモジュールごとにまちまちだったのですが、架台を調整して合わせておられました。あまり規格を厳しく決めなくても、長さとコーナさえ何とかなればエンドレスにして楽しめるということかもしれませんね。
また、TMSで記事を読んだ車両が展示されていると、おっと思ってしまいました。
雨の中来場者多数を迎えてイベントを運営していらっしゃるクラブの皆さんは大変だなぁと思います。きっと、私が帰ってからどんどん人は増えたんでしょうね。私は人ごみに疲れてのびています...

投稿者 taknom : 2004年05月16日 15:16
[その他]
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://modelrr.net/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/1886
すごい盛況のようですね。
アメリカでは持ち回りで各地でこの種のフェアがあるそうで
羨ましい限りです。
ところでTadさんが行くといってましたが、お逢い出来ましたか?
投稿者 Joke 機関車 : 2004年05月16日 16:07
アメリカのフェアもこんな感じなんでしょうか。鉄道模型ファンの集まりというよりも、一般の人の集まりという雰囲気でした。
Tad さんにお会いできるかと思って行ったのですが、ちょっと会場が広すぎてよくわかりませんでした。残念です。
投稿者 taknom : 2004年05月16日 18:57
お会いできなくて残念でした。
私は10時半に到着しましたが車を始末するのに時間がかかり11時より会場に居りました。昼食時は友人と外に出たりして行き違いになってしまったようです。
帰りはTAMIYAの本社でオープンハウスを開催していたので金型を彫る様子や設計の部屋など見せてもらいました。
DCCの普及率はまだまだですね。同じレイアウトでも楽しさが違うはずなのですが。音だけはあちこちで聞こえていました。大型スピーカを特定の場所に置き、列車の通過に合せて鳴らすと言う手法でしたが、こういう会場では有効な方法でした。まさに耳目を集めると言う感じです。
投稿者 Tad : 2004年05月17日 07:17
そうだったんですか。ちょうど私とはすれ違いだったかもしれませんね。11時頃から上の階を回って、それで人ごみに疲れて帰ってしまいましたから...
また、次の機会を楽しみにしています。
私もそういうシーンを目撃しました。一つのエンドレスに2列車を走らせていて、そのうち追いつきそうになって止めていました。DCCならば... と思う一瞬でした。運転会こそ、DCCの威力を発揮しそうなシーンですね。
投稿者 taknom : 2004年05月17日 20:19
私がもうちょっと細工すればと反省しております。
来年はtaknomさん、Tadさん、それと私、Joke機関車で是非静岡で逢いたいですね。
でも、来年とは言わず機会を作りお逢いしたいと思います。
投稿者 Joke 機関車 : 2004年05月19日 00:54
そうですね。また機会を見つけてお会いしましょう。そのときを楽しみにしています。
投稿者 taknom : 2004年05月19日 22:04
コメントする
すごい盛況のようですね。
アメリカでは持ち回りで各地でこの種のフェアがあるそうで
羨ましい限りです。
ところでTadさんが行くといってましたが、お逢い出来ましたか?
投稿者 Joke 機関車 : 2004年05月16日 16:07
アメリカのフェアもこんな感じなんでしょうか。鉄道模型ファンの集まりというよりも、一般の人の集まりという雰囲気でした。
Tad さんにお会いできるかと思って行ったのですが、ちょっと会場が広すぎてよくわかりませんでした。残念です。
投稿者 taknom : 2004年05月16日 18:57
お会いできなくて残念でした。
私は10時半に到着しましたが車を始末するのに時間がかかり11時より会場に居りました。昼食時は友人と外に出たりして行き違いになってしまったようです。
帰りはTAMIYAの本社でオープンハウスを開催していたので金型を彫る様子や設計の部屋など見せてもらいました。
DCCの普及率はまだまだですね。同じレイアウトでも楽しさが違うはずなのですが。音だけはあちこちで聞こえていました。大型スピーカを特定の場所に置き、列車の通過に合せて鳴らすと言う手法でしたが、こういう会場では有効な方法でした。まさに耳目を集めると言う感じです。
投稿者 Tad : 2004年05月17日 07:17
そうだったんですか。ちょうど私とはすれ違いだったかもしれませんね。11時頃から上の階を回って、それで人ごみに疲れて帰ってしまいましたから...
また、次の機会を楽しみにしています。
私もそういうシーンを目撃しました。一つのエンドレスに2列車を走らせていて、そのうち追いつきそうになって止めていました。DCCならば... と思う一瞬でした。運転会こそ、DCCの威力を発揮しそうなシーンですね。
投稿者 taknom : 2004年05月17日 20:19
私がもうちょっと細工すればと反省しております。
来年はtaknomさん、Tadさん、それと私、Joke機関車で是非静岡で逢いたいですね。
でも、来年とは言わず機会を作りお逢いしたいと思います。
投稿者 Joke 機関車 : 2004年05月19日 00:54
そうですね。また機会を見つけてお会いしましょう。そのときを楽しみにしています。
投稿者 taknom : 2004年05月19日 22:04