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私も取敢えずプリントしておきました。
活用できる日を楽しみに(^^ゞ。
投稿者 Joke機関車 : 2004年12月01日 21:21
活用はすぐできそうです。
DCCらくがきノートにも、snjpn の永末さんが「DCCDIY 電子工作知識」というページを書いておられます。
こちらの方は、同じDCCを使ったランプの工作でも高度な内容になっていると思います。
投稿者 taknom : 2004年12月01日 22:06
ご案内ありがとうございます。
「DCCDIY 電子工作知識」も再読したいと思います。
投稿者 Joke機関車 : 2004年12月01日 22:52
taknomさん、Joke機関車さん
私もDCC12V出力を利用して、ヘッド・テールと車内を点灯しています。
チップLEDを使うと、たいていの車輌に入ります。
taknomさんもお持ちの、あの杉山製南筑のブタでもOKです。
ここには書かれていないのですが、最近は抵抗ではなくて
永末さんもおっしゃってる、定電流ダイオード(CRD)を使っています。
ちょっと高い(80円)ですが、0~15mAの間で適切な電流値が選べるし
小さいので、特にHOナローの車輌では重宝しています。
投稿者 えふ : 2004年12月03日 09:33
takanomさん、Joke機関車さん、えふさん
有用な情報ありがとうございます。
定電流ダイオードは、線路電圧の高低にかかわらず安定した点灯ができるのですね。
わたしはHOナローの車両にDCCを搭載してライト回路には1.5v球と抵抗を使っていましたが、線路電圧の変動に影響されやすく頭を抱えていたところなので、まさに目から鱗でした。
投稿者 Tsutomu : 2004年12月03日 14:56
こんばんは。
低電流ダイオードを使えば、ダイオードの電圧降下分より高い電圧がかかれば一定電流が流れて点灯しますから、安定に点灯する電圧範囲が増えそうです。
しかし、小さいナローの車両に前照灯を加工してつけたり、デコーダを搭載されるとはすごいですね。
アナログでも安定して走ってくれないので、DCC化にはなかなか踏み切れないです(^^)。
投稿者 taknom : 2004年12月03日 23:00
>>Tsutomuさん
付け加えれば、デコーダーを搭載していない客車とかは
安価な高速スイッチングダイオードでブリッジ回路をCB上に組んで
定電流ダイオード(CRD)→チップLEDで室内・テールを点灯しています。
>>taknomさん
いや、ちゃんと走る機関車の下廻りを組む事の方が、ずっと難しいと思います(泣
私の場合は、ロコの後ろにサウンドカーを連結して音を出すのが
DCCを選んだ目的の1つなので、ロコ+サウンド貨車+客車、に
線路電源からの引き通し線を設けています。
集電性能がずっとアップして、絶縁フログのあるポイントも
スムーズに通過します。
投稿者 えふ : 2004年12月05日 12:26
画像掲示板の方にその作例として、写真を2枚アップさせていただきますので、どうぞご笑覧ください。
投稿者 えふ : 2004年12月05日 12:58
えふさん
このような小さな可愛い車輌でもDCC化が出来る実例を見せていただきやる気が出てきました。
ありがとうございました。
>ロコ+サウンド貨車+客車、に線路電源からの引き通し線を設けています。
新幹線で使っている直通給電方式ですね(新幹線の場合はパンタ集電電流の平均化が目的ですが)。模型では別のメリットがあるのですね。勉強になりました。
投稿者 Joke機関車 : 2004年12月05日 21:36
えふさん、いい写真を掲示板に掲載、ありがとうございました。
あんな小さい車両にLEDを用いたヘッドライト、尾灯や室内照明をつけて、DCC化というのはすごいと思います。固定編成にすれば、HOナローでもサウンドDCC化ができるんですね。
しかし、おっしゃる通り、ちゃんと走る機関車を組むのが難しいです(;_;)。HOナローといえば、足回りはNゲージですものね。私の腕では、カトーのBトレ用動力以下の走りにしかならず、DCC化を考えるどころではありません...
投稿者 taknom : 2004年12月05日 21:58
私も取敢えずプリントしておきました。
活用できる日を楽しみに(^^ゞ。
投稿者 Joke機関車 : 2004年12月01日 21:21
活用はすぐできそうです。
DCCらくがきノートにも、snjpn の永末さんが「DCCDIY 電子工作知識」というページを書いておられます。
こちらの方は、同じDCCを使ったランプの工作でも高度な内容になっていると思います。
投稿者 taknom : 2004年12月01日 22:06
ご案内ありがとうございます。
「DCCDIY 電子工作知識」も再読したいと思います。
投稿者 Joke機関車 : 2004年12月01日 22:52
taknomさん、Joke機関車さん
私もDCC12V出力を利用して、ヘッド・テールと車内を点灯しています。
チップLEDを使うと、たいていの車輌に入ります。
taknomさんもお持ちの、あの杉山製南筑のブタでもOKです。
ここには書かれていないのですが、最近は抵抗ではなくて
永末さんもおっしゃってる、定電流ダイオード(CRD)を使っています。
ちょっと高い(80円)ですが、0~15mAの間で適切な電流値が選べるし
小さいので、特にHOナローの車輌では重宝しています。
投稿者 えふ : 2004年12月03日 09:33
takanomさん、Joke機関車さん、えふさん
有用な情報ありがとうございます。
定電流ダイオードは、線路電圧の高低にかかわらず安定した点灯ができるのですね。
わたしはHOナローの車両にDCCを搭載してライト回路には1.5v球と抵抗を使っていましたが、線路電圧の変動に影響されやすく頭を抱えていたところなので、まさに目から鱗でした。
投稿者 Tsutomu : 2004年12月03日 14:56
こんばんは。
低電流ダイオードを使えば、ダイオードの電圧降下分より高い電圧がかかれば一定電流が流れて点灯しますから、安定に点灯する電圧範囲が増えそうです。
しかし、小さいナローの車両に前照灯を加工してつけたり、デコーダを搭載されるとはすごいですね。
アナログでも安定して走ってくれないので、DCC化にはなかなか踏み切れないです(^^)。
投稿者 taknom : 2004年12月03日 23:00
>>Tsutomuさん
付け加えれば、デコーダーを搭載していない客車とかは
安価な高速スイッチングダイオードでブリッジ回路をCB上に組んで
定電流ダイオード(CRD)→チップLEDで室内・テールを点灯しています。
>>taknomさん
いや、ちゃんと走る機関車の下廻りを組む事の方が、ずっと難しいと思います(泣
私の場合は、ロコの後ろにサウンドカーを連結して音を出すのが
DCCを選んだ目的の1つなので、ロコ+サウンド貨車+客車、に
線路電源からの引き通し線を設けています。
集電性能がずっとアップして、絶縁フログのあるポイントも
スムーズに通過します。
投稿者 えふ : 2004年12月05日 12:26
画像掲示板の方にその作例として、写真を2枚アップさせていただきますので、どうぞご笑覧ください。
投稿者 えふ : 2004年12月05日 12:58
えふさん
このような小さな可愛い車輌でもDCC化が出来る実例を見せていただきやる気が出てきました。
ありがとうございました。
>ロコ+サウンド貨車+客車、に線路電源からの引き通し線を設けています。
新幹線で使っている直通給電方式ですね(新幹線の場合はパンタ集電電流の平均化が目的ですが)。模型では別のメリットがあるのですね。勉強になりました。
投稿者 Joke機関車 : 2004年12月05日 21:36
えふさん、いい写真を掲示板に掲載、ありがとうございました。
あんな小さい車両にLEDを用いたヘッドライト、尾灯や室内照明をつけて、DCC化というのはすごいと思います。固定編成にすれば、HOナローでもサウンドDCC化ができるんですね。
しかし、おっしゃる通り、ちゃんと走る機関車を組むのが難しいです(;_;)。HOナローといえば、足回りはNゲージですものね。私の腕では、カトーのBトレ用動力以下の走りにしかならず、DCC化を考えるどころではありません...
投稿者 taknom : 2004年12月05日 21:58