2005年08月25日
16番電車レイアウト製作中(1)
アルモデルの凸凹車両を作りましたが、これらを走らせるために16番のミニレイアウトを作ることにしました。手本にしているのは、小林信夫氏が2002年〜2003年にTMS誌に連載した「貴方も電鉄経営者!」です。
コルクボードは手元にあった600mm×900mmを用いました。連載のボードよりも横幅が100mm長いです。ふにゃふにゃで頼りない感じでしたが、裏から補強の薄板を貼付けたら見違えるようにしっかりしました。線路配置は記事そのままで、フレキシブルレールは PECO 製、ポイントは篠原製(旧型)です。カブース・インダストリーズのポイント転換器とフィーダーもつけて、連載の第3回のところまで進みました。
アルモデル車両の通過には、全く問題がありません。バックマンHOの0-6-0タンクも、かろうじて通ります。
記事の通り進めるとすると、レイアウト工作をもっと進める前に、試験用の電車を用意した方が良さそうですね。
投稿者 taknom : 2005年08月25日 20:31 [日本型鉄道模型]
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taknomさん、こんばんは。
楽しみですぅ~(^^)。
このプランは連載記事を読んで面白そうだなぁと感じていました。小さな電車や路面電車を動かして遊べそうですよね。ワクワク
投稿者 みのる : 2005年08月28日 22:32
みのるさん、コメントありがとうございます。
私も連載記事を楽しみました。
小型の電車をいろいろ作って遊んでみたいと思います。
投稿者 taknom
: 2005年08月29日 06:35