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2006年12月28日
HOゲージ 小型レイアウトの作り方
ナローガレージさんの掲示板で、「HOゲージ 小型レイアウトの作り方」という本が紹介されていたので、アマゾンで探してみました。
60cm × 90cm の机サイズのHOレイアウトが載っているそうです。子供の頃に熱中して読んだ、TMSの記事を思い出します。小サイズだと車両の手配に苦労しそうですが、表紙にあるようなレールバスならば大丈夫なんでしょうね。
とりあえず、本はオーダーすることにしました。
投稿者 taknom : 2006年12月28日 23:09
[鉄道関係書籍]
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http://modelrr.net/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/4928
掲示板をご紹介して頂きましてありがとうございました。
間もなく2007年を迎えますが、この本の終わりにも書いてありますとおり、2007年には団塊世代の大量退職時代を迎えます。
時間もお金も余裕のある方たちで、昔遊んだHOに戻られる方も多いと思います。
その中でOナローにも興味を持たれる方が増えれば有難いなと思っています。初夢でしょうか・・・。
投稿者 N.G. : 2006年12月29日 10:31
なるほど、団塊の世代ですか。あの世代の人たちをターゲットにしたいろいろな企画が出てきそうですね。
Nゲージも良いですけれど、 小型車両が主ならば、HOやOゲージの方が車両の模型サイズが手頃ですものね。細密にこだわらなければ、工作も楽にできる(ハズ)と思っています。On30も人気あるようですし、同好の士はますます増えそうですね。
掲示板で教えていただいたおかげで、私も近いうちにこの本を入手できそうです。
投稿者 taknom : 2006年12月29日 18:48
この本、私もオーダーしました。
900×600といういわゆる定尺倍のサイズというのは、落ち着きがよく、小型車両に限定すれば、HOでも十分楽しめると思うのです。
それに最近は高性能で安価な小型車両もリリースされていますし。
Onへの波及は結構あるのではないでしょうか。
昨年の軽便祭でもOn30-fansブースでのパイクデモが影響したのか、向かいのModels SHIMAさんのブースでポーターが飛ぶように売れたとのことです。
鉱山鉄道のプラン、今から楽しみにしています。
今年の軽便祭こそ、自前のパイクを持参したいと思います。
(初夢かな?)
投稿者 Myabi木下 : 2007年01月01日 15:10
入手してパラパラと眺めています。
On30の方はHOと比べてもこのサイズのレイアウトに向いた車両が多く合って楽しめそうですよね。つぎは、On30版の本が出版されるかも...
投稿者 taknom : 2007年01月01日 17:37
はじめてお邪魔いたします、池田邦彦と申します。
拙著をご紹介いただきありがとうございます。至らない点も多々あると思いますが、お楽しみいただければ嬉しいです。
当方もアメリカ型が大好きで、HOスタンダードがメインですが、On30には強く惹かれます。こちらのブログは楽しそうな話題満載ですね!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
投稿者 池田邦彦 : 2007年03月25日 22:55
池田さん、コメントをありがとうございます。
Nゲージの本も買って読みました。レイアウト作りを再開した時には、また読みながらいろいろ試みようと思っています。
池田さんも、アメリカ型模型を楽しまれているんですね。ストラクチャーなどの小物が多く手に入るのも魅力ですが、最近日本型のストラクチャーも多くなってきました。On30は、フリーの車両作りも含めて続けていこうと思っています。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。
投稿者 taknom : 2007年03月25日 23:24
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掲示板をご紹介して頂きましてありがとうございました。
間もなく2007年を迎えますが、この本の終わりにも書いてありますとおり、2007年には団塊世代の大量退職時代を迎えます。
時間もお金も余裕のある方たちで、昔遊んだHOに戻られる方も多いと思います。
その中でOナローにも興味を持たれる方が増えれば有難いなと思っています。初夢でしょうか・・・。
投稿者 N.G. : 2006年12月29日 10:31
なるほど、団塊の世代ですか。あの世代の人たちをターゲットにしたいろいろな企画が出てきそうですね。
Nゲージも良いですけれど、 小型車両が主ならば、HOやOゲージの方が車両の模型サイズが手頃ですものね。細密にこだわらなければ、工作も楽にできる(ハズ)と思っています。On30も人気あるようですし、同好の士はますます増えそうですね。
掲示板で教えていただいたおかげで、私も近いうちにこの本を入手できそうです。
投稿者 taknom
: 2006年12月29日 18:48
この本、私もオーダーしました。
900×600といういわゆる定尺倍のサイズというのは、落ち着きがよく、小型車両に限定すれば、HOでも十分楽しめると思うのです。
それに最近は高性能で安価な小型車両もリリースされていますし。
Onへの波及は結構あるのではないでしょうか。
昨年の軽便祭でもOn30-fansブースでのパイクデモが影響したのか、向かいのModels SHIMAさんのブースでポーターが飛ぶように売れたとのことです。
鉱山鉄道のプラン、今から楽しみにしています。
今年の軽便祭こそ、自前のパイクを持参したいと思います。
(初夢かな?)
投稿者 Myabi木下 : 2007年01月01日 15:10
入手してパラパラと眺めています。
On30の方はHOと比べてもこのサイズのレイアウトに向いた車両が多く合って楽しめそうですよね。つぎは、On30版の本が出版されるかも...
投稿者 taknom
: 2007年01月01日 17:37
はじめてお邪魔いたします、池田邦彦と申します。
拙著をご紹介いただきありがとうございます。至らない点も多々あると思いますが、お楽しみいただければ嬉しいです。
当方もアメリカ型が大好きで、HOスタンダードがメインですが、On30には強く惹かれます。こちらのブログは楽しそうな話題満載ですね!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
投稿者 池田邦彦 : 2007年03月25日 22:55
池田さん、コメントをありがとうございます。
Nゲージの本も買って読みました。レイアウト作りを再開した時には、また読みながらいろいろ試みようと思っています。
池田さんも、アメリカ型模型を楽しまれているんですね。ストラクチャーなどの小物が多く手に入るのも魅力ですが、最近日本型のストラクチャーも多くなってきました。On30は、フリーの車両作りも含めて続けていこうと思っています。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。
投稿者 taknom
: 2007年03月25日 23:24